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What happened to my brain? 高次脳機能障害のおやぢから
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昨年は大変お世話になり有難うございました
 
今年も宜しくお願い申し上げます 






















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昨日になりますが「フェルメール 光の王国展 in TOYAMA」を見に行ってきました。



 最新のデジタルマスタリング技術によって、約350年前に描いたであろう色調とテクスチャーを
 推測して、原寸大で所蔵美術館と同じ額装を施して、細部の表現、光の意図を解釈しなおした
 作品を一堂に展示します。


と事前の説明を読んでいたのでまぁ、言えば実物大の写真集と思っていました。

特に絵心もないおやぢには実物じゃなくてもこれで十分だろうとemoji

実際そうで、その意味では期待を裏切らなかったのですが


印刷なのかデジタルマスタリング技術なのか分かりませんが

非常にお粗末な出来でガッカリでした・・・_| ̄|○



3mほど離れて見ればそれなりの出来ですが、近くに寄ってみるとこれが・・・

画像が荒くて見るに耐えない。これが最新のデジタル技術emoji


例えて言えば、スマホの画像をTVに映してもけっこう綺麗なままですが

昔の携帯の写真は携帯画面ではそれなりですが拡大すると見られたものではない。

そんな感じかな?



で、多分全国を回っていると思うのですが・・・?皆さん感動してみておられるのか

絵が分からないからおやぢだけがそんなふうに感じているのか?

とにかく金返せ!と暴れたい位の後味の悪い展示会でした。障害者割引もなかったし・・・。






 












大分市で9月末に開催された日本脳外傷友の会第13回全国大会に

参加してチョコっと感じたことを一言、二言・・・。


全国大会には直接関係ない話なんですが大会会場のアルトホール大分

出入口が3箇所ほど有るのですが(二重丸・赤矢印・黒矢印)




ネットで写真を探したのですが適当なのがなくGoogleさんから。

写真は工事中ですが綺麗に完成し二重丸の前はタイル敷と芝生の広場です。



JR大分駅前の交差点からアルトホールを見た写真と1Fマップです。

クリックで拡大して頂けると訪れた事のない方にも判りやすいと思います。

写真右側の歩道を歩いて会場へ向かったのですが入り口がわからないemoji

特に看板のようなのもなく赤矢印は正面玄関にしては小さい・・・。

近付いて行くと案内の方が立っておられ誘導されて二重丸から会場入り。



入ってみるとでぇ~ンと正面階段で右手の大ホールが大会会場でした。

しかし、正面玄関とイメージする玄関をワザと設けていないデザインなのか?

にしては入るとメイン階段がど~ンと設けられているし意味不明emoji


で、ちょっと聞きたい事があって施設スタッフに問い合わせると

言葉遣いが利用者に対する返事とは程遠い・・・

出来て間もない施設だしスタッフも勉強不足は致し方無いだろうけど

であればそれなりの返事の仕方が有るはずで、態度も面倒くさそうだったし

今思い出しても腹が立つ女性スタッフの対応emoji


ホール内は新築の建物らしくバリアフリーにも十分考慮されていましたが

車椅子で入場する事を拒んでいる設計にガッカリ・・・_| ̄|○

車椅子の方って自力で来られる方より多くが車だと思うのです。

高志の参加者も行きはホテルが近かったので皆でワイワイと入りましたが

終了後、別府へ行くためにタクシーを呼んでありました。

タクシー、自家用車の乗降場は赤矢印の車寄せなのですが



ここでは車椅子乗降お断りだとかemojiemojiemoji




何故?1台分しかスペースがないから時間の掛かる車椅子はダメなのか?

車椅子は会場内を裏へ回って業者さんの搬入口からだって・・・黒矢印。

裏口からコソコソと逃げ帰るイメージでめっちゃ感じ悪いですemoji

←こんな感じで。


搬入口だから出入りの車が多いし場所を取るから他の車の止め方によっては

待ったり移動をお願いしなければならない場所。おまけに喫煙場所だしemoji

芝生広場側などに専用スペースは取れるはずで

設計時に車椅子の乗降は考慮していなかったのだろうか?誰が最終OKを出したのか?

地元の方々からどう思っているのだろ?と、小一時間、グチグチと問い詰めたい気分


被害妄想と言われそうだけど・・・

車椅子を拒んでいるホールとしか思えない。


お も て な し とは程遠い大分市。




と、文句というか悪口ばかりになってしまったけど

次に行く機会があればその時には改善されているように

と、願ってemoji












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遅ればせながら


あけましておめでとうございます。

今年も宜しくお願い致します。




Twitterではず~と、つぶやいていたのでご存じの方も多いと思いますが

昨年は、一昨年より引き続き9月の脳外傷全国大会に向けて

多くの方と準備をし大成功のうちに終わりホッとしてのんびりしてたら

12月2日に胸の激痛と息苦しさから、すわっ心臓かと救急車要請。

幸い心臓ではなかったものの肺を包む膜に炎症がある

との事でそのまま入院・・・


病名は胸膜炎とかで3週間程度の入院が必要との診断。

結局年末ギリギリで退院できましたが、完治した訳じゃなくて

抗菌剤を点滴から錠剤でもOKな位に回復したからで暫くは自宅療養。


11月中頃から風邪気味だったのですが、風邪をこじらせて軽い肺炎に。

通常はそのまま肺炎ってパターンらしいのですが何故か?胸膜炎に。

主治医曰く胸膜炎自体珍しい方だと。

で、若ければ風邪をこじらずこともなかったかも?と・・・

そんなこんなで新年を迎えたとは言え全然そんな気分にもなれず

も無い正月を送っています。


年賀の写真は去年の10月に東京からの帰りのANAの窓から

富士山を写した写真で 大した写真ではありませんがクリックで拡大します。

































先日(7月30日)、大阪地裁で発達障害を持つ被告が

自宅を訪ねてきた姉を包丁で刺殺した事件に対して

求刑(懲役16年)を超える懲役20年の判決がありました。

※今日の新聞では控訴されたとの事


発達障害について特に詳しいわけでもないのですが

少し気になったことがあるので・・・。

なお、ウィキペディアからの抜粋ですが↓

 発達障害とは、先天的な様々な要因によって

 主に乳児期から幼児期にかけてその特性が現れ始める発達遅延であり、

 高機能自閉症や学習障害(LD)、注意欠陥・多動性障害(ADHD)、

 高機能広汎性発達障害(高機能PDD)などの総称。


との事で、この被告は広汎性発達障がいの一つである

アスペルガー症候群と判決要旨では書かれてあります。


判決要旨等によれば

 家族が同居を望んでいないため障害に対応できる受け皿が社会になく、

 十分な反省がないまま社会復帰すれば再犯の恐れが強く心配され許される限り

 長期間、刑務所に収容することが社会秩序の維持に資する。


とされています。



この判決からおやぢが感じたことは

 1)障害に対する受け皿の有無が刑の軽重に影響を与えるのか?

 2)懲役刑で被告が反省に至るのか?治療等が行われない現状では逆効果もあるのでは?

 3)裁判員裁判と言う事は一般の市民が障害者を見る意識の現れでは?


の3点で高次脳機能障害とあまり関わりがないように思われますが

例えば社会的行動障害の情動を上手にコントロールできず激昂する事は普通にありますが、

その際に誤って相手に傷害を負わせる事も十分考えられ決して無縁とはいえないと思います。

また、その際に懲役刑を受けたとして刑務所収容中に十分な反省や症状の改善があると思われますか?


先日の読売新聞「論点」に書かれたような誤った情報から高次脳機能障害に対する

誤解・偏見が生まれ社会に広まった先を大袈裟ではなく我が事として恐れていますし

個々の話ではなく 障害 が社会に置かれる状況を端的に表しているのじゃないかと。

まぁ、障害者は何をするか分からないから長期間刑務所にでも入れておけって・・・。


障害が有るから無罪へということではなく、相応の罰であったり治療・矯正のプログラムを

受けることは必要であり当然ですが現在の法律、特に刑事罰ではそれを望むべきもありません。

罪を犯した障害者は刑事罰とは別に、或いは並行してそれらのプログラムを実施し

罪をきちんと認識し反省した上で社会へ復帰させる事を目標とするアプローチが必要では?

本来、障害者の受け皿整備は福祉の一環として社会全体で取り組むべき課題であって、

司法が不十分な整備状況の中で対応できる手段が限られているとすれば

それは政治(立法・行政)の問題であり少なくとも障害者個人の責任ではないと・・・。


その政治がこの現状では・・・_| ̄|○




参考に判決要旨とスキャンした読売新聞。


判決要旨(pdfファイル)・・・山本真理さんが公開されたもの


読売新聞7月31日付け記事



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26回目を迎えた日本海高岡なべ祭りですが
今回は関連行事として高岡駅前「ウイングウイング高岡」内で
手作り雑貨マーケット「ホーウルウルの森&ショップ」が開催され
Jamも出店します。

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上は昨年12月21日の北日本新聞ですが
今回の鍋まつりと手作り雑貨マーケットのコラボについて書いてあります。

記事に書かれた「ウルウルブレス」が↓これです。

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こっちにもJamの作品が・・・

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なべ祭りの際にお立ち寄り頂ければ幸いです
なお、Jamは【福祉のお店】の中に出店予定で
下のリーフレット中央辺りに(クリックで拡大してご覧ください)

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新年3日目にしてやっと初日の出を拝むことが出来ました。
元旦は曇り空。2日目は雪模様。
まぁ、2日目の雪も朝早いうちだけだったので正月三ヶ日は
良い天気とは言えないまでもまずまずの日を過ごさせて頂きました。
写真は自宅前からの日の出。

実は、年末から正月にかけてあまり体調が良くなくてほとんど無言で過ごしたので
家族には辛い日々だったのじゃなかろうかと今は反省モード
まぁ、明日からJamも始まるので自分の気持を切り替えて。
なんせ、週末には栞菜の住む大阪へ行く予定も入っているし
頑張れば疲れるので、疲れない程度に頑張ります





 
Jamではその活動支援の意味も込めて多くの方から作業を頼まれることがあります。
高岡関野神社もその一つで昨年から協力を頂いています。
関野神社での初詣用縁起物等の入魂式の際に利用者が作った御幣や折り鶴なども
一緒にお祓いをしてもらいました。その様子が北日本新聞(12/26)に掲載されています。



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折り鶴と御幣
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この写真だと御幣がよくわかりませんので4月のこの記事を。
四ツ折りしてから切り目を入れてあの独特の形に折ります。
また、折り鶴は結婚式などでライスシャワーって言うのですか?
紙吹雪みたいなの代わりに利用されると聞いています。
神社なので神前結婚式になると思いますが厳かな中にも
色とりどりの折り鶴で結婚式と言う華やかさを演出される様です。

御幣はともかく折り鶴の折り方をおやぢは当然ながら知りません(キッパリ)
それでも利用者の方に聞きながら数ヶ月かけて折り方を覚え、今ではバッチリです


 
Jamの活動の一環を地域の方に見てもらいたいと一日だけですが
Ori-comと題して「さをりワークショップ&カフェ」を開催します。

この機会に、さをり織りの体験やJamの利用者の方の製品に触れてみませんか?




日 時:12月3日(土)11:00~16:00
場 所:cosi-cosi(コジコジ)
     高岡市宮田町47-1   詳しい場所は→ 地図

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こんな卓上カレンダーも。
各月12枚で500円
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通常、スーパーやお米屋さんで買うお米は
事前に玄米から精米されたお米ですね。
この精米する際に出るのが糠(ぬか)です。

昔と違い今は、産直等で直接農家から玄米を購入されて
家庭であるいは街頭の精米機をお使いの方も多いと思います。
その際に出る米ぬかはどうされていますか?

昔からいろいろな用途に使われて来ていますが
その高い栄養価に目をつけて”ふりかけ”として
お手軽に美味しく手作りしてみませんか?

と言う講習会が富山県の食の支援事業の一環として
Jamのcosicosi他にて開催されます。
講師は、吉田千佳さんです。

なお、この講習会のお問い合わせは
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カフェゴッコさんまでお願いします。



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会場地図(クリックで拡大します)
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※9月19日開催予定の東北AIDチャリティーフェスティバル
 Jamのブースが設置されます。
 利用者の方の作品をご覧頂ければ幸いです


 
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澤選手のコメント
“We knew that what we were doing here could be about a little more than just a football tournament. If winning this makes one person, someone who lost something or someone or was hurt or damaged by the events that touched our country, feel better for even one moment, then we have really achieved a most special thing. If it makes everyone happy and joyful and gives them a reason to cheer after such difficult times, then we have been successful. Japan has been hurt and so many lives have been affected. We can not change that but Japan is coming back and this was our chance to represent our nation and show that we never stop working. This is like a dream to us and we hope our country shares it with us.”

「我々のしていることは、ただサッカーをするだけではないことを、意識してきた。我々が勝つことにより、何かを失った人、誰かを失った人、怪我をした人、傷ついた人、彼らの気持ちが一瞬でも楽になってくれたら、私達は真に特別な事を成し遂げた事になる。こんな辛い時期だからこそ、みんなに少しでも元気や喜びを与える事が出来たら、それこそが我々の成功となる。日本は困難に立ち向かい、多くの人々の生活は困窮している。我々は、それ自体を変えることは出来ないものの、日本は今復興を頑張っているのだから、そんな日本の代表として、復興を決して諦めない気持ちをプレイで見せたかった。今日、我々にとってはまさに夢のようで有り、我々の国が我々と一緒に喜んでくれるとしたら幸いです」

Jamの話ですが昨日、高岡の関野神社に利用者の方と作った御幣を納めてきました。
富山新聞の方が取材に来られて今日の朝刊に。
なお、制作の途中にはBBTさんも取材に来ておられ
こちらは30日にTV放映予定です。

------------以下、富山新聞から-------------------------------------------------

御幣1万枚作る 高岡・御車山祭の成功願い
http://www.toyama.hokkoku.co.jp/subpage/T20110420202.htm

酒井禰宜に御幣を手渡す利用者=高岡市末広町の高岡関野神社 
 高岡市宮田町の知的障害者自立支援施設「自立サポートJam」の利用者が、
高岡御車山祭の巡行路に飾るしめ縄用の御幣を作り、19日、代表者ら5人が同
市末広町の高岡関野神社を訪れ、酒井晶正禰宜に手渡した。
 御幣は、しめ縄にぶら下げる紙製の飾りで、雷の形をしている。5月1日に行
われる御車山祭に向け、これまで酒井禰宜が一人で作ってきたが、同施設の利用
者たちの自立を支援したいと、製作を依頼した。

 利用者は3月下旬から製作に取り掛かり、祭りの成功を祈りながら和紙を折っ
たり、カッターナイフで切ったりして約1万枚を仕上げた。この日は、御幣を手
渡した後、酒井禰宜の祝詞に続いて、神前に玉ぐしをささげた。

 同行したスタッフの三部庫造さん(55)は「地域の役に立つことができ、う
れしい」と話し、酒井禰宜は「ちょうど雷も鳴り、神様も喜んでいる。今後も市
民参加型の祭りにしていきたい」と笑顔を見せた。

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-----------引用以上------------------------------------------



で、御幣とは?よく神社で見かけるコレです↓

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昨年は多くの方にお世話になりました。
体調をみながらボチボチやっていきますので
今年も宜しくお願いいたしますm(_ _)m

写真ですが所々、黒く見えるのが家で
夕日を浴びて黄金色に光っているのが水田です。
※時期的にはGW前あたりで田植え前の水田に
 水を張った状態で、池に浮かぶ家に見えます。
この中におやぢの家もありんす。
クリックすると拡大しますがさすがに分かりません(^^;)

因みに、2011年お正月の庭の風景は
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年末から降ったり止んだりで20センチ程度の積雪です[雪]
 

Jamの新施設cosi-cosi(コジコジ)にて

さおり織りワークショップ&カフェ

を12月4日(土)下記にて開催します。

Ori-Com.jpg












【追記】
12月5日(日)の北日本新聞にてオリコムの様子を紹介していただきました。
当日、大勢に方に来場して頂き、さをり織りの体験は順番待ちの盛況で
地域の方にもcosi-cosiを知ってもらえるよい機会になったと思います。

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Jamの事ばかりで申し訳ありません

11月12日付けの地元新聞にギャラリーでの展示会のお知らせが
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作家さんの展示会なのですがJamの利用者の方の
作品も並べて展示していただけることになりました。

展示会の詳細は(↓クリック)

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日時:11月11日(木)~21日(日)
場所:山のギャラリー”そのこ”
    砺波市井栗谷孫子2482
Tel:0763-37-2306






場所柄、熊注意なのです
11月3日(水)より Heart Angel さんにてJamのギャラリー展が開催されます。
利用者の方が手作りされた沙織織りやフェルト小物のストラップ・リース
牛乳パック再生の手漉き封筒やはがき等多数が展示&販売されます。

多くの方のご来店をお待ちしておりますm(_ _)m
※↓クリックで拡大します。

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【追記】
様子が地元新聞で紹介されたのでスキャン。
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Jamの利用者の方の作品展が北陸銀行昭和通支店で
11月5日(金)まで開催されています。

←詳細は北日本新聞スキャンからどうぞ。










西田美術館にて
「丸木スマとアール・ブリット」展が開催されています。

丸木スマは今回、初めて聞いた名前で絵を見たのも初めて。
ただ、おやぢ的にはこの方が主眼で訪れた訳ではなくて
Jamの利用者の方々の作品も同時に展覧されているので
目的はこっちでしたm(_ _)m

~チラシから一部引用~
・・・富山県で初めて組織された知的障がい者アーティストグループで
公募展への出品など躍進的に活動を広げるworkshopKAI=KAIの
作品を中心に展示します。・・・

KAI=KAIとは
知的障がいをもつアーティストたちが、高岡市内のアトリエで
定期的に制作会を開いており現在のメンバーは9名。

で、この展示には、アール・ブリットと呼ばれる芸術分野を
サポートする富山県では初めてのNPO法人である
アートNPO工房ココペリがサポートしているとの事です。

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おじいちゃんになりました
[わーい(嬉しい顔)]

初孫は女の子です[るんるん]

 

栞花 と書いて かんな と読むそうです。

パッと見は読めませんが、そう言う読みも出来るそうで
健やかに育つようおじいちゃんは願っています[黒ハート]






とは言え、計算が・・・・・


 


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